サイトアイコン 前参議院議員 浜田聡のブログ

京都府知事選挙 無事終了しました 最高の選挙戦でした!

京都府知事選挙が3月19日に告示され、17日目、最終日です。

選挙の構図は以下。

告示日前に、主要メディアから候補者アンケートをもらっており、回答をしていました。ご参考までに。

17日間の選挙戦、無事終えることができました。最後の演説での話をまとめていただきました。

【京都府知事選挙】浜田聡『二条駅』最後の街頭演説

✅浜田聡の最後の魂の訴え2️⃣をご覧下さい!
#浜田聡
@satoshi_hamada

減税をするのは本当に強いリーダーシップが必要‼️

✅行政ダイエット進めるのは難しい。なぜか?

税金を減らされる、それによって自分たちがもらえる補助金が なくなる。そういう輩にとっては都合が悪いわけでございます。そういうものが今回の選挙において私が京都府各地で選挙運動するにあたって邪魔をしてきました。皆さんもよくそれが見えるのではないでしょうか

✅なぜ減税が進まないのか?

そういうやからと相手にしなければいけないからです。となるとめんどくさいから妥協してしまう。そういう政治家が多かったわけです。私はそういうのには負けません。しっかりと戦ってきた。

✅本当に多くの皆さんが私を支えてくださり、おかげ様で YouTubeそしてなどたくさんの方がフォローしてくださり多くの方が減税をすることの抵抗勢力を拡散してくれました。本当にありがとうございます。
減税をするのは本当に強いリーダーシップが必要です。

新田哲史さんの動画を共有します。

要約は以下の通り。

この動画は、2026年4月5日に投開票を控えた京都府知事選挙について、ニュースサイト「SAKISIRU(サキシル)」の新田哲史氏が、選挙戦最終日の情勢と「番狂わせ」の条件を分析したものです。

主な内容は以下の通りです。

1. 現在の選挙情勢 [01:11]

  • 西脇隆俊氏(現職):与野党の相乗り推薦を受けており、依然として優位な立場にあります。京都新聞の調査でもリードが伝えられています。

  • 藤井信男氏と浜田聡氏:この2人が追う展開となっており、調査上の支持率はほぼ横一線で並んでいると分析されています。

2. 各候補の基礎票と分析 [03:19]

  • 西脇氏:自民、公明、立憲、国民などの組織票に加え、無党派層の一部も取り込んでいます。

  • 藤井氏:共産党、社民党、れいわ新選組などの左派層が中心ですが、近年の国政選挙の結果を見ると、この層の票は減少傾向にあり、大きな伸び代は見込みにくいとしています。 [09:16]

  • 浜田氏:日本保守党、NHKから国民を守る党、参政党などの支持層、さらにネットを通じた無党派層への浸透が強みです。政見放送での呼びかけなど、戦略的な動きが評価されています。 [04:00]

3. 「番狂わせ」の鍵となる要素 [06:20]

  • 維新票の行方:今回、日本維新の会は自主投票となっています。過去の選挙データから、京都における維新の比例票(約19万票)がどちらに流れるかが勝敗を大きく左右します。 [07:14]

  • 第3極の結集:もし維新や参政党の支持層が浜田氏に集中すれば、現職の西脇氏に対し「45万票対40万票」といった接戦に持ち込める可能性があると予測しています。 [08:45]

  • 投票率の影響:期日前投票は前回比で16ポイントアップしており、最終的な投票率が47%〜50%近くまで上がれば、より面白い展開になると期待されています。 [11:06]

動画の後半では、具体的な予測数字に基づいた詳細な分析が行われています(詳細はメンバーシップ限定配信)。

動画URL: https://youtu.be/psRKc_uQrc8

組織が発展途上の段階の日本自由党において、ここまでの戦いを演じることができたのは多くの方々が熱心にお手伝いいただいたからこそです。

本当にありがとうございました。

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