今回は、映画偏向報道の監督、おぎのきんしろうさんの動画から。
映画「偏向報道」完成しました。
ここまでこれたこと、応援してくださったみなさまに感謝いたします。
でもここからが本当の闘いです。
エンターテイメントの力でオールドメディアの問題点を追及します!/
映画「偏向報道」主演:鳥居みゆき
6月上映予定
\映画内のマスコミ関係のセリフ一部紹介動画
▼— おぎのきんしろう〜映画「偏向報道」公式 (@kinshirou_FD) April 21, 2026
どうしたんです!? 大手テレビ局の皆さん!! せっかく高い機材をお持ちなのに、去年からずっと高市さんの映像だけブレブレだったり傾きまくりじゃないですか!! もうカメラもまともに扱える人さえいなくなってしまったんですか!! https://t.co/rFUgnoYf7z
— 新田 龍 (@nittaryo) September 29, 2026
インテリジェンス強化という国の根幹に関わる重要な会議の報道ですが、日テレが使っているカメラをあえて斜めに傾けてグラグラ揺らす「ダッチアングル」の演出には強い違和感を覚えます。
本来、映画などで不安や不穏な空気を出すための演出手法を、事実を客観的に伝えるべきニュース映像に持ち込むのは、日テレによる高市政権への露骨な攻撃であり極めて悪質です。
言葉やファクトチェックで正々堂々と検証するのではなく、視覚的な違和感を利用して「何か危ないことや恐ろしいことを企んでいる」というネガティブな印象を視聴者に無意識に刷り込もうとしているのがその悪質たる所以です。
サブリミナル的な映像トリックで政権批判の空気を作ろうとする姿勢は、公正であるべき報道機関として完全に一線を越えています。
— 浜田 聡 前参議院議員 日本自由党月額980円党員募集中💉💉💉 YouTube&ブログ毎日更新 (@satoshi_hamada) September 29, 2026
インテリジェンス強化という国の根幹に関わる重要な会議の報道ですが、日テレが使っているカメラをあえて斜めに傾けてグラグラ揺らす「ダッチアングル」の演出には強い違和感を覚えます。
本来、映画などで不安や不穏な空気を出すための演出手法を、事実を客観的に伝えるべきニュース映像に持ち込むのは、日テレによる高市政権への露骨な攻撃であり極めて悪質です。
言葉やファクトチェックで正々堂々と検証するのではなく、視覚的な違和感を利用して「何か危ないことや恐ろしいことを企んでいる」というネガティブな印象を視聴者に無意識に刷り込もうとしているのがその悪質たる所以です。
サブリミナル的な映像トリックで政権批判の空気を作ろうとする姿勢は、公正であるべき報道機関として完全に一線を越えています。
本題の動画↓。
共有いただいた動画の要点・ポイントを整理してまとめました。動画概要
動画タイトル: 【映像検証】日テレ“手ブレ映像” 本当の問題点は?元報道ディレクターが”映像選び”を検証 チャンネル: おぎのきんしろう【報道の裏側】主なポイント一覧
取り上げられた事象と世間の反応 カメラマンの技術面に関する検証 「発言シーン」と「ナレーション部分」の違い 激しいブレ映像を採用した「局側の意思」 技術的に手ブレを回避・補正できた可能性の提示 映像選択による印象操作の危惧 視聴者に向けた提言
元報道ディレクターであるおぎの監督の解説にもある通り、これは決して「現場カメラマンの技術不足」といった単純なミスではなく、**「どの映像を選び、どう見せるか」というテレビ局側の明確な編集意図(作為)**が働いていると見るのが自然です。
技術的に手ブレ補正をかけることも、静止画に差し替えることも極めて容易であるにもかかわらず、あえて不快で不安定な映像をそのまま垂れ流す姿勢は、視聴者に対して無意識にネガティブな印象を刷り込もうとする極めて悪質な印象操作と言わざるを得ません。
言論や政策論争で正々堂々と対峙するのではなく、こうしたサブリミナル的・感覚的な演出によって世論を誘導しようとするオールドメディアの手法に対しては、私たち国民・視聴者が「なぜ今この映像を見せられているのか」という視点を持ち、見抜いていくリテラシーが求められています。
日本自由党としても、こうした偏向報道・メディアの不公正な姿勢については、引き続き注視し声を上げてまいります。
日本自由党、党員募集中です(月額980円)。ご入党手続きは上記ウェブサイトから。

