昨年、↓の映画の試写会に参加させていただきました。
昨年、映画【縁の下のイミグレ】を試写会で一足早く観させていただきました。現在の日本政府による技能実習制度、特定技能制度等による問題を気づかせてくれる映画です。日本人の給料額に直結する問題、日本の将来を左右する問題です。多くの方にこの映画を観てほしいです。#技能実習生 #ベトナム https://t.co/VPrnFsEtZd
— 浜田 聡 前参議院議員 日本自由党月額980円党員募集中💉💉💉 YouTube&ブログ毎日更新 (@satoshi_hamada) February 2, 2023
試写会バージョンとはいえ、なかなか面白い映画でした。今年中に公開されますので、興味のある方は是非ご覧ください。
最近、次のような報道がありました。
技能実習制度は廃止されます。
技能実習「廃止」提言へ 政府会議、外国人材確保に転換 – 日本経済新聞 https://t.co/puku6CneCQ— 牧原秀樹 まきはらひでき (@hmakihara) April 10, 2023
さて、今回は日本のとるべき移民政策について簡単に述べます。まず結論としては以下の通りです。
・少子高齢化が進んでいく社会のため、ある程度移民は必要。
・高学歴、高収入な方の移民は歓迎。
・単純労働力としての移民はやめるべき。
・犯罪発生源の不法移民対策は進めるべき。
とりあえず、移民反対、等と言って反対するのは考えものです。合法移民と不法移民とで全然違うわけですし、高学歴・高収入な方の移民と単純労働力としての移民とでも全然違うわけです。それぞれ分けて考えると整理しやすいのではないでしょうか。
ここでは、Twitter上でのコメントを共有します。
俺は移民を入れることは反対ではないが、現在のように奴隷を入れていくようなやり方は反対。日本が魅力的なビジョンを示して、移民とともに歩む社会を作る必要がある。日本の若者を奴隷のように扱い、子どもの数が減ったから、外国人を入れようという無能な政権は猛省すべき。
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) June 7, 2019
移民増加が嫌だという人は、ロボットによる労働力代替を促進する規制廃止に同意してください
自動運転車にすら人間が乗ってないとダメ、とか、様々な分野で人間の存在を前提とした配置規制があります
徹底した規制廃止と投資減税で機械化を進めるのか、移民をガンガン入れるのか、それとも両方かです
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) November 20, 2021
良質な移民を大量に受け入れることは、
資金と時間の両方を節約することに繋がります
効果も定かではない子育て政策に税金を費やすよりも、
確実に納税人口が増える上に即効性もあります
政府は国民を税収源としてしか見てないのだから、これで問題はないはずです
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) February 4, 2023
犯罪を起こさないことです。犯罪を起こす日本人は無数にいます。
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) February 4, 2023
米国の移民政策研究所の推計だと、大卒以上は財政的にプラス、それ未満は財政的にマイナスでしたね。単純労働者はロボットで十分です。 https://t.co/Ku9i7nJlao
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) March 26, 2023
非合法の移民による犯罪率は高い傾向があるので、合法的な移民を受け入れる方が良いのでは?という記事。
移民が増えると犯罪率は上がるのかをデータから推測する(前置きから読むべし) – More Access! More Fun! https://t.co/ik4XEU46gk pic.twitter.com/FTjpaWYfZE
— yoshinon@情報管理LOG🌻 (@yoshinon) November 13, 2018
対策すればなんとかなりそう
検挙率・・・・検挙人数/在留人数を試算すると
ベトナム人 2.15%
タイ人 1.18%
中国人 1.02%
日本全体で見ると
人口100人あたりの検挙率0.78人移民が増えると犯罪率は上がるのかをデータから推測する(前置きから読むべし)https://t.co/T0yIw9Emyc
— トクリュウ株吉 (@cischaba) April 6, 2019
上のツイート内のブログ記事では、日本版グリーンカードについて述べられていました。ここでそれについて少しふれておきます。
日本の永住権は日本に住んで最短1年で取れるんです。年収や学歴が高い人など高度人材と言われる人たちが対象ですが世界最速の日本版グリーンカードとも呼ばれてます。
— 広瀬竜也 行政書士@リガレアス (@tatsu_ligareus) February 15, 2022
参考動画を共有します。

