国政政党政治家女子48党はここ最近激動が続いております。
旧NHK党の綱領に目を通すことをお勧めします 企業、労働組合、団体などからの政治献金を受けず政党助成金等、税金を原資として活動する
旧NHK党は自由を尊重しているものの、支援者からそっぽを向かれるようなことをすると党が立ち行かなくなるということ
党の口座が凍結されたことへの対策は、凍結させた本人が考えるべき
この激動を説明するのは当事者の一人である私でもなかなか難しいところです。KAZUYAさんが上手に説明している動画がありますので共有しておきます。
さて、今回の件では色々とわからないことが多いので、推測の範疇を出ないことが多々あることを前提の上で以下の記載をさせていただきます。
まず、黒川敦彦氏は極左集団との関係が示唆されています。
黒川敦彦幹事長が斎藤まさしの鉄砲玉であり、れいわ新選組の別働隊である根拠の一つです。
ちなみにれいわ新選組の事務局長等幹部の方は斎藤まさしに未だに献金を行なっています。
そしてれいわ新選組の事務局長、会計責任者、他事務局員など極左『市民の党』[代表:酒井剛(斎藤まさし)]の出身です。 https://t.co/IgORJ6acmf
— らいばれ@まんなか派 (@raibare) December 20, 2022
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そして、極左の者と敵対するにあたり、何をしてきてもおかしくないと想定すべきでしょう。だからこそ「極」という言葉が使われるのです。
ここ最近で私が特に不思議に感じるのが、大津綾香さんの変容ぶりです。今回の件が起こる前においても私自身が大津綾香さんとそれほどコミュニケーションをとっていたわけではないものの、それでも最近の変容ぶりが驚嘆に感じるのです。
すぐに思いつくものとして、いわゆるマインドコントロールが挙げられます。
正直、よくわかりません。よくわからないまま、対策をしていく必要はあります。大変ですが、仕方がありません。
動画はともかく、Twitterなどは本人以外がコメントしている可能性は想定すべきでしょう。

