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グローバルダイニング社の訴訟中に文春砲?

3月下旬に、東京都から時短命令を受けた飲食店が、東京都を提訴していました。

グローバルダイニング、時短命令で東京都を提訴 ロイター 2021年3月22日

レストラン事業を展開するグローバルダイニングは22日、東京都が新型コロナウイルス対応の改正特別措置法に基づく時短営業の命令を行ったことは違法だとして、都に損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。

この訴訟で原告のグローバルダイニング社の主任弁護士は倉持麟太郎氏でした。

この倉持麟太郎氏に文春砲が飛びました。

記事の最後の方には次のようなことが書いてあります。

4月27日(火)16時配信の「週刊文春 電子版」及び4月28日(水)発売の「週刊文春」では、山尾氏の議員パス不適切使用の詳細に加えて、山尾氏と倉持氏の現在の関係、そして倉持氏の前妻・A子さんが離婚後の昨年10月自殺していた事実を報じている。

権力に対抗する際の恐ろしさを感じます。明日は我が身、とはならないように注意をしたいと思います。

この文春砲のさなかではありますが、倉持麟太郎氏には主任弁護士としての職務をしっかりと果たして頂くことを心より願っております。

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