石橋通宏参議院議員による私へのパワハラを振り返る

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今回は2023年3月の振り返りをします。石橋通宏参議院議員によるパワハラの件です。

概要は以下の通り。

・私が参議院予算委員会で「共産党の非合法化を検討せよ。」と提言。

・共産党が怒る。私の発言内容を追及し、訂正・謝罪を求めてくる。by山添拓議員

・私と山添拓議員の仲介役が石橋通宏議員となる。

・石橋通宏議員が明らかに共産党寄りの仲介で私を苦しめる。

・私が予算委員会事務局に、石橋議員の行為をパワハラとして指摘する。

・以後、石橋議員も山添議員も私への追及はストップする。

ということで、石橋議員は自らの行為をパワハラとして認めたということでしょう。

関連リンクをいくつか紹介します。

1950年代に制定された米国共産党非合法化法の概要や意義を国会図書館にまとめてもらいました
ドイツ憲法には政党に関する記載あり 共産党が非合法化される根拠⁉
2023年3月6日 参議院予算委員会 憲法7条の誤植、同性婚合法化のための憲法24条改正の必要性、共産党の非合法化、等について質問しました

パワハラ被害を受けていた当時のツイートを紹介します。

石橋通宏参議院議員の行為を今後周知していきます。

コメント

  1. せふぇむ より:

    ちゃんと共産党側の関連リンクも掲載しているのは素晴らしいと思います。
    共産党の是非は議論する価値があると思いますが、現在の共産党も
    それなりの民意を得ているのは事実です。N国党よりは桁違いの民意を得ています。
    除名されたガーシーさんにも民意があったように、共産党も民意を得ています。
    浜田先生には、国民の代表として、冷静に落ち着いて判断をしてほしいです。

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