今回は、令和の虎におられた(今は引退?)井口智明さんの動画を紹介します。
というのも、井口さんにお誘いいただき、動画出演の機会をいただいたのです。
動画が公開されたら、また紹介します。
今回紹介するのはこちら。田代まさしさんがゲストです。
動画(【初出し秘話】あの「超有名ギャグ」はマーシー案!?天才・志村けんとの運命の出会い&ドリフ不仲説を田代まさしが激白【井口・谷本・島やん】)の内容を整理したポイント一覧です。動画の主なトークポイント
オープニング&自虐を交えた掴みトーク [01:07]
年齢のお祝い(長寿祝い)や、自身の過去をネタにした「ヒロポン酢(ヒーロー社のポン酢)」、特製お薬手帳などのグッズを紹介。 生い立ちとルーツ [03:44]
佐賀県生まれで、幼少期に母の手ひとつで育てられた背景。 シャネルズ(ラッツ&スター)結成とデビュー [04:29]
鈴木雅之氏とは高校時代に出会い、一度は大型トラック運転手(長距離ドライバー)として就職。 ヤマハ主催のアマチュア音楽コンテスト「EastWest」にサザンオールスターズと同時期に出場し、ともに最優秀グループ賞を受賞したデビュー前夜のエピソード。 バラエティ進出と志村けん氏との出会い [05:56]
もともとザ・ドリフターズやコメディ映画が大好きだったこと。 音楽活動からバラエティ番組へと進出し、志村けん氏とのタッグを結成していく契機。 「変なおじさん」誕生などのコント秘話・ドリフの裏話 [00:11]
名作キャラクター「変なおじさん」のアイデア発案やコント作りの舞台裏。 ドリフターズメンバー同士の当時の関係性や噂についての証言。 全盛期の驚愕のギャラ事情 [39:10]
プロデュースしていたショップ事業の収入。 最も稼いでいた時期の月収は、CM出演料などが重なり最高で約5,000万円、平均しても月800万円規模。 週7日に対してレギュラー番組を12本抱えていた過密スケジュール。 エンディング [41:08]
軽妙なトークとダジャレを交えつつ、自身のYouTubeチャンネル(マシーズチャンネル)の告知や今後への意気込みで締めくくり。
動画の中で出てきたポン酢は現在も発売中とのこと。
一般のスーパーなどの量販店には流通しておらず、公式オンラインショップ(自社EC・BASE・Yahoo!ショッピング)限定で取り扱いが続いています。主な販売情報
商品概要
徳島県産の柑橘果汁(ゆず、すだち、ゆこう)を贅沢に使用し、一般的な醸造酢を使わずに仕上げた本格的な「生ポン酢」。 製造元の「株式会社HERO(大阪市の就労継続支援施設等を運営)」と「ポン酢」を掛け合わせたネーミングです。 主なラインナップ・価格帯
瓶入り(360ml):1本 1,980円(2本・3本セットなどもあり) パウチタイプ(200ml / メール便対応):1個 999円 ※田代まさし氏とのコラボレーション企画(限定レトロブリキ看板や関連グッズなど)も展開されています。 購入先
株式会社HERO 公式ECサイト ヒロポン酢 BASE公式ショップ 株式会社HERO Yahoo!ショッピング店
せっかくなので別の動画も。
YouTubeライブ配信(【祝2万人突破】ながら見のスポンサー感謝配信に竹之内・南が乱入してきました。)の主なポイントを整理した一覧です。配信の主なポイント
登録者2万人突破の記念緊急生配信 [01:29]
「井口・谷本・島やんのながら見チャンネル」の登録者2万人突破を記念した生配信。 翌日の撮影スケジュールや東京滞在のエピソードを交えながらオープニングトーク。 メインスポンサー・津田氏と製品紹介 [02:55]
番組のメインスポンサーである株式会社チームATの津田氏が出演。 ひろゆき氏と共同開発した、水や汚れを弾く高伸縮素材「NoToSnow(ノートスノー)」を用いたスクラブを紹介 [04:08]。 各スポンサー企業の紹介 [05:48]
保育施設向けに音楽教育・講師派遣や演奏会を行う「株式会社音育」をはじめ、番組を支えるスポンサー陣が順に登壇して事業内容や協賛への思いを語る。 竹之内社長&南氏の乱入でトーク過熱 [01:48:38] エンディング [01:49:27]
スポンサー陣への感謝を改めて伝えつつ、最後は竹之内社長が「明日も仕事があるんだから、さっさと寝ろ!」と勢いよく締めて終了 [01:50:32]。
経営者の方々によるトーク番組です。
私が出演時には、減税(特に簡素化の必要性)、そして規制緩和の必要性についての話が中心となり(その他に私の経歴など)、大いに盛り上がったように思います。
第一線で活躍されている経営者の方々と直接言葉を交わす中で強く感じたのは、過剰な規制や複雑な制度がもたらす弊害について、私以上に日々現場で戦っておられる皆さんこそが、その理不尽さを肌身にしみて実感されているということです。
民間の足を引っ張る不要な規制を撤廃し、税制を抜本的に簡素化して自由な挑戦を後押しすることこそが、日本経済を再生させるための不可欠な前提条件です。
今回の収録を通じて、そうした現場の切実な声やエネルギーを改めて受け止めることができました。動画が公開されましたら改めてブログやSNS等でご報告いたしますので、どのような議論になったのか、ぜひ楽しみにお待ちいただければ幸いです。

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