もうすぐ10月です。10月3日(月)に臨時国会の召集予定です。立憲民主党と維新の会が一部の審議について共闘するとのことで、注目しています。
立憲と維新が次の臨時国会で合意し、「協力」するのは
・20日以内の国会開催を義務付ける国会法改正
・選挙区10増10減法の成立
・統一教会問題の解明
・文通費の使途公開
・若者、子育て支援政策
なので妥当な線かと。また国会の採決で、政府や与党の酷い案に賛成しがちな維新への抑制にもなるよね。 https://t.co/yQokaD9D6n pic.twitter.com/4cRAXjR7ix
— wakako mitsuhashi いのちをわけない社会へ ☂️🍎😷🌈🏳️⚧️🍉 (@waka__chang) September 21, 2022
私は今後の国会では総務委員会に所属します。

今後の臨時国会において総務委員会での審議内容は次の通りです。※ガーシー議員の政策担当秘書の方に調べていただきました。ありがとうございました。
浜田先生、浜田事務所の秘書の皆さんへ
補正予算案に入るであろう?、総務省関連法案に関する質疑について、調べました。
①総務大臣所信に関する質疑(一般)
②地方交付税に関する一部改正案の質疑
③情報通信研究機構(NICT)に関する研究開発予算の質疑
以上、3回の質疑が入るものと思われます。
また、臨時国会の開催期間にもよるかもしれませんが、「NHKに関する決算の一般質疑」が入るかもしれません。
以上です。追伸です。
総務委員会の所属会派数が7会派。(今期からNHK党の1会派増)
質疑時間の割当が後程計算されますが、もしかすると我が党は30分?ぐらいになるかもしれません。
寺田稔総務大臣には一度直接会って挨拶したことがあります。NHK受信料に関して建設的な意見交換ができればと考えております。

毎週火曜日と金曜日に総務大臣が会見をしております。

こちらの会見内容もチェックしつつ、総務委員会での質問内容を検討していきたいです。


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