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政治家女子48党【旧NHK党】の本裁判【大津綾香と斎藤健一郎のどちらが代表者なのか?】が始まりました

今回は、政治家女子48党(旧NHK党)の代表権争いについて、立花孝志党首の動画を取り上げます。というか、動画の内容からポイントを抜粋していきます。

まず、代表権争いの経緯についてご存じない方は、↓のリンク先にまとめてありますのでご覧ください。

動画に大きく関連する内容として、3月29日と5月10日の党が開いた会についてツイートを紹介しておきます。

今回紹介する動画↓です。

内容をかいつまんでいうと以下の通りです。

・インターネット上でのウェブ会議形式。

・大津綾香と斎藤健一郎のどちらが代表者なのか?という裁判。

・まず、3月29日の会で大津氏が自ら党首辞任の意思表示をしたことを裁判所に審議いただく。

・それが認められなければ、5月10日の党総会で解任手続きをしたことを裁判所に審議いただく。

・いずれかが認められれば、我々の勝利。

・大津綾香と斎藤健一郎のどちらが代表者なのか?について司法審査の対象となることは双方が納得済みで、裁判所も決定をする方向性。

・裁判結果が出る前に、大津氏が党を解党する危惧があるため、民事再生手続きも進める。

次の裁判が10月31日とのことです。なかなか時間がかかりますね…。

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コメント

  1. せふぇむ より:

    浜田先生ってこんなに中立な見解が出せるのですね、おみそれいたしました。

    立花孝志さんが全権付きの登記をあげちゃったのは事実なので
    立花さんが苦労されるのは自業自得だと思います。
    あと、何より大事なのは浜田事務所に置いてある私のお守りが隠れて見えないです、泣いてもいいですか(泣)