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私と大津綾香氏が衆議院総選挙に向けて交渉⁉

先日、NHKから国民を守る党の役員会で、私が大津綾香氏との交渉のコンタクトをとる(&交渉をする)ことになりました。先日の党の会見の25分くらいの場面でその旨が話されています。

切抜動画も共有します。

現状、大津綾香氏側と我々の側で代表権を争っています。

登記上では大津綾香氏が党の代表であるため、このまま、つまり大津綾香氏側の許可(印鑑?)がない状態ですと衆議院総選挙には我々の側では候補者を出すことができません。

というわけで、私が大津綾香氏と交渉のコンタクトをとり、そして衆議院総選挙に向けて大津綾香氏と交渉をすることになりました。

私は大津綾香氏とコンタクトを取り、会って話をする予定は決まりました。先方には衆議院総選挙に向けての交渉と伝えております。

ただ、よくよく考えると、和解に向けての交渉が良いのではないか、とも考えております。

最大の理由は、大津綾香氏と黒川敦彦氏が仲たがいしたというものです。

黒川敦彦が青汁ヒルズ前で街宣活動

もとはと言えば、黒川敦彦氏が大津綾香氏に色々と入れ知恵をした結果、話がこじれて現在の代表権争いになっているわけです。

大津綾香氏と黒川敦彦氏が離れたとなると、和解という選択肢は最重要と考えます。

といったように、立花孝志党首が過去に和解を模索している発信を何度かしているのです。

というわけで、交渉に向けて色々と方向性を考えていきます。

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コメント

  1. せふぇむ より:

    さすがに虫が良すぎです。あまりに一方的で自分本位だと思いますよ。
    立花さんは過去に、大津さんをとんでもない病気だと決めつけたり人格をこうげきするツイートや動画を大量に発信した後に削除しています。
    都合のよい発信だけを羅列して掲載したとて、やられた側は、された事を覚えていますよ。
    和解は裁判中なのでムリだと思いますが、浜田先生は大津さんの政党の所属議員として
    衆院選の方針を伺うのはアリだとは思います。頑張ってくださいませ。

  2. せふぇむ より:

    まずはご挨拶かなと思いました。
    代表権争いやら衆院選やらいろいろありますけど
    浜田先生は、大津さんの政党所属の国会議員なのでまずは党首にご挨拶するべきかと。
    国会でも新しい大臣が就任されると会派ごとにご挨拶するわけですし。
    大津さんのご意向を伺って、大津さんの立場を慮って、その上で、浜田先生が党首として認めていないのなら
    それをお伝えしつつ、でも離党はしないと直接会ってご挨拶出来たら良いですね。ファイトです。

  3. せふぇむ より:

    改めて読むと、大津さんと和解なんて、ずいぶんな平和ボケでしたね。
    11月6日に大津さん主催の臨時総会があり、出席すると立花さんに訴えられるみたいですね。
    浜田先生には是非とも出席してほしいです。