ここのところ、みんなの党アジェンダ2013を紹介する記事を書いてきました。

みんなの党 アジェンダ2013をチェック
このアジェンダにある政策を1つ1つ見ていこうというのが目的でした。1記事で紹介できる政策を控えめにして、全てをカバーすると38記事となりました。
コピー&ペーストの作業が中心でしたが、それでも毎回みんなの党アジェンダ内の政策を一つ一つ読むことができました。
正直言って、各政策の賛否以前に、私が初めて知る事柄が多く、記事を作りながら勉強になりました。
今後、国政政党NHKから国民を守る党と、参議院会派みんなの党という2つの党名はしばらく共存予定です。将来的には色々な可能性があるわけですが、当面は焦らずじっくり両者の政策をうまく組み合わせて多くの方々に支持されるような形を作っていきたいところです。
これまでのアジェンダの記事を以下に掲載します。

みんなの党アジェンダ2013を再評価 Ⅰ-1 日本開国宣言

みんなの党アジェンダ2013を再評価 Ⅰ-2 成長を確実にする金融政策

みんなの党アジェンダ2013を再評価 Ⅰ-3 規制改革、税制改革で民間を後押し

みんなの党アジェンダ2013を再評価 Ⅰ-4 医療・介護大改革

みんなの党アジェンダ2013を再評価 Ⅰ-5 国内外の新市場開拓

みんなの党アジェンダ2013を再評価 Ⅰ-6 抜本的な雇用制度改革

みんなの党アジェンダ2013を再評価 Ⅰ-7 経済成長のためのインフラ整備

みんなの党アジェンダ2013を再評価 Ⅰ-8 科学技術振興による潜在成長力底上げ

みんなの党アジェンダ2013を再評価 Ⅰ-9 TPP後も持続可能な農林水産業

みんなの党アジェンダ2013を再評価 II-1 2020年の電力完全自由化の実現

みんなの党アジェンダ2013を再評価 II-2 2050年に再生可能エネルギー80%

みんなの党アジェンダ2013を再評価 II-3 エネルギー効率を向上させCO2も削減

みんなの党アジェンダ2013を再評価 II-4 2030年までの原発ゼロに向けて

みんなの党アジェンダ2013を再評価 III-1 国会議員が自ら身を切る

みんなの党アジェンダ2013を再評価 III-2 公務員制度改革を断行

みんなの党アジェンダ2013を再評価 III-3 決める政治に向けた永田町改革

みんなの党アジェンダ2013を再評価 III-4 真の政治主導(官邸主導)の枠組みを確立

みんなの党アジェンダ2013を再評価 III-5 省益をぶち破る霞ヶ関改革

みんなの党アジェンダ2013を再評価 III-6 国の会計制度を見直し財政健全化

みんなの党アジェンダ2013を再評価 III-7 独法・特会・政府系組織にメス

みんなの党アジェンダ2013を再評価 III-8 脱「バラマキ」による公共事業で地域のインフラを整備

みんなの党アジェンダ2013を再評価 IV-1 7年後の地域主権型道州制導入に向けて

みんなの党アジェンダ2013を再評価 IV-2 国と地域の役割の見直し

みんなの党アジェンダ2013を再評価 V-1 待機児童ゼロへ

みんなの党アジェンダ2013を再評価 V-2 子育てと仕事を両立できる環境整備

みんなの党アジェンダ2013を再評価 V-3 歳入庁導入で変わる社会保障制度

みんなの党アジェンダ2013を再評価 V-4 安全な医療・介護体制を

みんなの党アジェンダ2013を再評価 V-5 障がいがハンデにならない社会へ

みんなの党アジェンダ2013を再評価 V-6 地域による基礎教育・公教育の充実

みんなの党アジェンダ2013を再評価 VI-1 現地主導の復興

みんなの党アジェンダ2013を再評価 VI-2 生活再建・産業復活のための取組み

みんなの党アジェンダ2013を再評価 VI-3 放射能に対する不安の一掃

みんなの党アジェンダ2013を再評価 VII-1 戦略的な外交安全保障体制の構築

みんなの党アジェンダ2013を再評価 VII-2 尖閣諸島、竹島、北方領土問題の解決

みんなの党アジェンダ2013を再評価 VII-3 新たな脅威に備える防衛力の見直し

みんなの党アジェンダ2013を再評価 VII-4 世界の平和と安定に貢献

みんなの党アジェンダ2013を再評価 補論-1 国有資産の売却と埋蔵金の発掘

みんなの党アジェンダ2013を再評価 補論-2 徴収漏れ防止と年間歳出の見直し

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[…] NHKから国民を守る党 浜田聡のブログみんなの党アジェンダ2013を再評価 38回にわたって政策紹介をしてみて […]